ラウンダーには、直すべき点がわかる。 マネージャーには、どこで直ったかがわかる。
ラウンダーが棚を撮影すると、Facingが自社ブランドのシェアを算出し、チェーンの基準と比較します。同じ数字が、同じタイミングでマネージャーの管理画面に届きます。
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Facingは現在クローズドテスト中です。パイロットへの参加をご希望の方は [email protected] までご連絡ください
- FMCGメーカー向け
- iPhone、Android、ブラウザ
- 18言語
- 写真1枚棚ごとに1枚。フェイス数を手で数える必要はありません
- 0タップ訪問の開始に操作は不要です。入店すると自動で始まります
- 3 %希望小売価格からこれ以上ずれると、ラウンダーに値札が知らされます
- 7日間写真を保存します。数字はずっと残ります
入店から退店までの1回の訪問
仕組み
09:12 · 訪問開始ラウンダーが店舗に入る位置情報で訪問が自動的に始まり、退店すると終了します。遅刻や訪問漏れは管理画面に表示されます。
シェア 28 % · 基準 35 %棚を撮影する写真1枚で、Facingが自社ブランドと競合のフェイスを検出し、チェーンの基準に対するシェアを算出します。
値札3枚が合わない値札をチェックする店頭価格を希望小売価格とチェーンの販促計画に照らして、その場で確認します。
基準まであと2フェイスマネージャーが管理画面で確認する店舗ごとのシェア、基準まで足りないフェイス数、ずれている値札。同じタイミングで届きます。
売場と管理画面で、同じ数字を
ラウンダーとマネージャーラウンダー用アプリ
売場で必要なものがすべてそろいます
- 撮影直後にシェアを表示。 基準まであと何フェイス足りないかもわかります。
- 値札チェック。 店頭価格を希望小売価格とチェーンの販促計画に照らして確認します。
- 圏外でも使えます。 測定データは電波が戻ったときに送信されます。
マネージャーの管理画面
チェーン全体を1画面で
- 本日、基準を下回っている店舗。 店舗別、チェーン別、ブランド別に表示し、Excelに出力できます。
- チームの訪問状況。 誰がどこに、どれだけ滞在したか、どの訪問が漏れたかがわかります。
- 基準と販促計画。 一度設定すれば、ラウンダーのアプリに自動で反映されます。
特売中なのに、棚は旧価格のまま
値札ラウンダーが値札を撮影し、Facingが希望小売価格とチェーンの販促計画に照らして確認します。
Facingはまもなくリリースします
iPhone・Android向けのラウンダー用アプリと、ブラウザで使うマネージャーの管理画面です。最初のメーカーとしてパイロットに参加したい方は、ぜひご連絡ください。