スマホのカメラでバーコードを読む、無料の在庫管理アプリ
ノートやExcelの在庫表は、いつの間にか実際の棚と合わなくなります。Shelfなら、商品は写真から登録、レジで売れた分は在庫から引かれ、残りの数と発注の目安がいつでもスマホでわかります。
無料でShelfを開く
カード登録は不要です。最初の30日間はSmartの全機能が使えます。
できること
- スマホのカメラがバーコードを読み取ります。専用のスキャナーもパソコンも不要です。
- 商品や箱の写真から、商品名・メーカー・サイズ・説明が入ります。仕入れ先の納品書や請求書の写真からは、数量と仕入れ値が入ります。
- 入荷ごとに仕入れ値と日付を分けて記録し、日付の古いものから先に売れていきます。
- 棚卸し:棚にある数を数えると、差が仕入れ値ベースの金額で表示されます。
- 「残りわずか」:直近4週間の売れ方から、在庫があと何日もつか、いくつ発注すればよいかを表示します。
- バーコードと価格入りのラベルを、A4用紙1枚に24枚、または58mm・80mmのレシートプリンターで印刷できます。
よくある質問
本当に無料ですか?
はい。1店舗なら、在庫・日付・入荷・レポートが無料で、AI写真は月200枚(新しい商品およそ30点分)まで使えます。Smartは月15ドルで、最初の30日間はカード登録なしでSmartの全機能が使えます。
バーコードリーダーは必要ですか?
いりません。スマホのカメラで読み取ります。Shelfはスマホのブラウザで使えるほか、Google PlayのAndroidアプリもあります。iPhoneではブラウザでお使いください。
いまのExcelの商品リストを取り込めますか?
はい、ExcelまたはCSVから取り込めます。Excelへの書き出しもいつでもできます。
複数の店舗や倉庫でも使えますか?
使えます。2店舗目からは1店舗につき月5ドルです。店舗間の在庫移動も、同じ入荷日・同じ仕入れ値のまま記録されます。
ネットでも売りたいのですが。
store.qiksy.app に自分のネットショップを持てて、在庫はレジと共通です。Shopifyで販売している場合は、在庫を同期できます。